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最終更新日:2022年01月07日
一般公開日:2020年08月06日

終了
肝疾患患者の重症急性症候群コロナウイルス(SARS-CoV-2)(COVID-19)抗体(成熟IgG, IgM)の保有状況と臨床的特徴に関する後方視的研究

順天堂大学内の複数機関で実施されている臨床研究の場合は、実施機関に、複数の実施機関が表示されています。
「実施機関数」は「実施機関 診療科/講座等①」に対応しています。

実施機関
診療科/講座等①
医学部/医学研究科  /  消化器内科学講座/学(消化器画像診断・治療学)
実施機関
診療科/講座等②
順天堂医院  /  消化器内科
対象/疾患 肝臓病 注1)
研究責任者 池嶋 健一
研究の種類 軽微侵襲有/介入無
実施機関数 単機関(当機関のみ)
課題番号 M20-0087
備考 注1)ウイルス性肝炎、自己免疫性肝炎、原発性胆汁性胆管炎、原発性硬化性胆管炎、アルコール性肝障害、非アルコール性脂肪肝・脂肪性肝炎、肝硬変、薬物性肝障害、並びにその回復期
※新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連する臨床研究
旧受付番号:M20-087
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結果の公表